Relisへようこそ!

このガイドでは、Relisの基本的な使い方を4つのステップでご紹介します。

所要時間:約5分

1

アカウントを作成

アプリを起動したら、最初にアカウントを作成します。メールアドレスでの登録、または匿名アカウントで始められます。

手順

  • アプリを起動し、「アカウント作成」をタップ
  • メールアドレスとパスワードを入力(または「匿名で始める」を選択)
  • 「登録」をタップして完了
アプリ起動画面 アカウント登録画面 登録完了
💡 ヒント

匿名アカウントでも全機能が使えます。

2

プロジェクトを作成

プロジェクトは、関連するタスクをまとめて管理する大きな単位です。「仕事」「プライベート」「学習」など、目的に応じて作成しましょう。

手順

  • 「プロジェクト」タブを開く
  • 「+」ボタンをタップ
  • プロジェクト名を入力(例:「仕事」「趣味」など)
  • 必要に応じて説明や期限を設定
  • 「作成」をタップ
プロジェクト一覧画面 プロジェクト作成画面
💡 ヒント

最初は1-2個のプロジェクトから始めて、慣れてきたら増やしていくのがおすすめです。

3

リストを作成

リストは、プロジェクト内でタスクをグループ化する中間の単位です。「今週のタスク」「買い物リスト」など、用途に応じて作成できます。

手順

  • 作成したプロジェクトをタップして開く
  • 「リスト」タブで「+」ボタンをタップ
  • リスト名を入力(例:「今週のタスク」)
  • 「作成」をタップ
プロジェクト詳細画面 リスト作成画面 リスト完成
💡 ヒント

リストは繰り返しタスクにも対応しています。日課や習慣の管理にも活用できます。

4

タスクを追加して使い始める

リストにタスクを追加して、実際に使い始めましょう。タスクは「パーティクル」とも呼ばれ、柔軟な設定が可能です。

手順

  • リストを開いて「+」ボタンをタップ
  • タスク名を入力(例:「資料を作成する」)
  • 必要に応じて期限、優先度、カテゴリを設定
  • 「作成」をタップ
  • タスクが完了したらチェックマークをタップ
リスト詳細画面 タスク作成画面 タスク詳細設定 タスク追加完了 タスク一覧 タスク完了
💡 ヒント

「今日」タブでは、今日やるべきタスクが自動的に表示されます。毎日ここからスタートするのがおすすめです。

📚 タスクを自分で作るのが大変な場合:ライブラリ機能

タスクを一から作成するのが大変な場合は、ライブラリ機能を活用しましょう。 よく使うタスクのテンプレートを保存したり、コミュニティが作成したテンプレートをインポートできます。

ライブラリ機能へのアクセス ライブラリ一覧 テンプレートのインポート